ガンダムぶっ飛び委員会

宇宙世紀ガンダムを中心に、モビルスーツの強さ、設計、戦術、作品の見どころ、ガンプラ初心者向けの選び方まで分かりやすくまとめるブログです。

【超妄想】グフとエピオンが融合!?近接戦の騎士王『グピオン・ヴァイスリッター』誕生!

ganndamu.blog.jp

 

 

 

「グフとエピオンを合体させたら、どんなモビルスーツができるんだろう?」

そんなロマンと狂気の妄想が、

 

またしても実体化

 

それが今回の主役、

騎士型格闘特化MS『グピオン・ヴァイスリッター』!

 

重厚な近接戦闘の象徴・グフと、

優雅にして冷酷な剣士・エピオン。

 

この二体の個性が融合した結果、

生まれたのは「戦場を舞う騎士王」だった!

 

本記事では、

機体スペックから武装、戦術、

 

想定パイロットまで

完全妄想全開でご紹介します!

 

グフとエピオン、それぞれの格闘美学

 

グフ(MS-07B)

  • 『ザクとは違うのだよ、ザクとは!』でおなじみの重装格闘型MS。

  • ヒートロッドやフィンガーバルカンなど、独特な近接装備が魅力。

  • 無骨な中にも、職人のような「格闘の誇り」が漂う。

 

⇒ 重厚感のあるパワー型剣士、まさに武骨な“漢”の象徴。

 

エピオン(OZ-13MS)

  • トレーズの美学が詰まった優美で凶暴な格闘MS。

  • 巨大なビームソード、ゼロシステム、変形機構を備えた“芸術的殺戮マシン”。

  • 無駄を削ぎ落とした純粋な近接戦闘マシン。

 

 

⇒ 優雅で冷酷、戦場を舞う“漆黒の死神”。

 

 

妄想合体MS『グピオン・ヴァイスリッター』の誕生
 

型式番号は MS-07EP

 

「07(グフ系統)+EP(エピオン)」の融合モデル。

 

コンセプトは一貫して「騎士道」

 

戦場で己の力のみを信じ、

敵に背を向けることなく、美しく勝つこと。

 

グフの重装近接戦闘フレームをベースに、

エピオンの機動力・剣技・美学を組み込んだ、

 

「斬る」ことにすべてを捧げた、

漢の機体がここに完成した!

 

スペック&武装解説

 
項目 内容
型式番号 MS-07EP
全高 20.1m(中量〜重装級)
重量 49.5t(格闘機としてはやや重)
装甲 高硬度チタニウム+Iフィールド装置搭載
動力源 ミノフスキー炉+ヒート変換補助炉
主武装 ビーム双剣、ヒートランス、アンカーシールド
特殊装備 ランサーブースター、近接AI補助『ZWEI』

 

主武装詳細

ビーム双剣(レーヴァテイン・モード)

  • 両手で扱うビームソード二刀流。

  • 一本は出力強めの斬撃用、もう一本は精密な突き・防御技に特化。

  • 一部エピオンのコントロールシステムを活用し、サブAIが剣戟を補佐。

 

ヒートランス

 

  • グフ譲りのヒート武装を突撃用に再構成。

  • 騎士ランスのように機体ごと敵に突進 → 撃突で一撃必殺。

 

アンカーシールド(マグネットアーム内蔵)

 

  • グフの電磁アンカーを防御用シールドに内蔵。

  • 敵の武装を引き剥がす、拘束するなど応用多彩。

 

特殊装備

騎士型飛行ユニット『ランサーブースター』

  • エピオンの変形システムを簡略化。

  • 空中ダッシュや空中連撃、滑空突撃などが可能に。

 

格闘補助AI『ZWEI(ツヴァイ)』

  • サイコミュ非搭載ながら、AIによる近接戦術支援が可能。

  • 二刀の同時操作や防御動作を自動化し、反応速度を2倍以上に。

 

想定パイロット

 
  • ノリス・パッカード(if生存・ジオン騎士道を体現)

「この機体…いい!格闘が、唸る!」

 

  • トレーズ・クシュリナーダ(優雅な戦争哲学者)

「このMSは、戦争を舞台とした芸術である。」

 

  • 新規キャラ案:「ランス・バルガ=アスール」――ザビ家再興を誓う若き騎士。死を恐れぬ猛者。

 

 

戦場での活躍シーン(想像)

 

  • 接近 → 滑空 → 一撃離脱の空中戦法

  • アンカーで敵機捕縛 → ビーム双剣で瞬時に両断

  • 複数機に囲まれながらも、ツヴァイによる自動防御&反撃で撃破

 

その姿はまさに、戦場の“白い騎士王”

 

まとめ:妄想は自由だ!

 

『グピオン・ヴァイスリッター』は、

ただの妄想ではない。


グフの誇りと、

エピオンの美学を真に融合させた、


「格闘戦という美学」

を体現するオリジナルMSだ!

 

あなたなら

どんな合体MSを妄想しますか?


ぜひコメントで教えてください!

 

gandamu.hatenablog.jp

 

gandamu.hatenablog.jp

 

gandamu.hatenablog.jp